「実在する製品を見る者にどうアピールするか?」。日本チームは「人を見守る優しい商品」という視点で伊勢谷の演出のもと作品を完成させるが、監督・稗田がデッドラインギリギリになって新しいアイデアを推し、チームはもう1本の映像制作に着手する。そしてスタジオで披露された日本代表チームの完成映像の発想に観客は驚きの声をあげる!
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